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小学生の頃から寝起き足がむくんでいたらしいのですが当時は自覚がありませんでした。大人になってから、そういえばあの時からむくんでいたなぁと気づくくらいだったのですが、大人になってもむくみ体質は変わらず昔のままなのです。
寝るときにむくみ防止のためメディキュットなどを履くのですが、寝るときはちょうどサイズがいいのです。しかし寝ていて二時間三時間くらいすると、足が痛くて目が覚めてしまうのです。
圧迫される感じがどうにもムリでおきてしまい、脱ごうとするのですがむくんで脱げなくなってしまいます。汗をかき必死になって脱いでやっと寝ようとすると、脱ぐことに体力を使って目が覚めてしまっていますし、むくんだ足が痛くて眠れないのです。
寝る前に水分を飲まないようにすればいいのではないか、と思い、寝る三時間前には食べること飲むことをやめて安静にしているのですがそれでもむくんでしまいます。
顔もよくむくみますので、朝起きて顔を洗い化粧をすると枕の型が残っているのです。
起きて一時間以上は経過しているのにまだ型が、と思ってしまいますし、重力で寝ているときよりもおきているときのほうが顔に血液がいかないからむくみはすぐとれるだろ、と思っていたのに裏切られた気分で一杯です。
手もむくむため、普段つけている指輪も朝起きるとパンパンになっており痛いですし、ちょっとでも太ろうもんなら指輪の締め付けが酷く、西遊記に出てくる孫悟空の緊箍児ってこれくらい痛いんだろうな、と架空のわっかを想像してしまうくらい痛いです。

続きを読む≫ 2016/06/04 14:19:04

私は以前から、むくみやすいタイプだと思っていました。ずっと何故だか分からないでいたのですが、私はとにかく顔と足が一番むくんでしまうのです。なので、少しでも寝不足だったりすると顔がむくんでいるらしく、周りの人に決まって、今日も顔がむくんでるねと言われるのです。私は毎回そんな言葉を掛けられるのが、少しずつ嫌になっていました。顔がむくんでいるなんて、とてもみっともない感じがしたからです。
それからの私は、むくみに繋がるような事は控えるようになりました。何が何でも早く眠るようにして、朝はいつもより早く起きていました。そして、美顔器を使ってフェイスラインを念入りにマッサージしてむくみを取るようにしたのです。また、むくみの原因にもなる代謝のアップを目指しました。私は元々、運動があまり好きではありませんでした。なので、運動不足が関係していたのか、代謝が悪くあまり汗を欠かないタイプでした。代謝が悪いというのは、老廃物が体内に蓄積してしまうので、むくみにも繋がるというのを、それまで知らなかったのです。なので、毎日軽いストレッチや時間のある時はウォーキングなども行いました。
暫くすると、何だか以前よりも夕方に必ず出ていた足のむくみを改善された気がしました。それに、何と言っても翌朝の顔のむくみがかなり軽減されたのです。やっぱり代謝が上がるように日々身体を動かして、少しでも汗が出やすくなるようにしたのが、一番むくみには効果的だったのかと思います。

続きを読む≫ 2016/06/01 15:49:01